読売新聞「ふるさとの逸品」にて、千葉×イタリアの融合菓子「ビスケッピ」が紹介されました

いつもビナーシェをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

この度、2026年1月27日発行の読売新聞(朝刊)にて、当店ビナーシェの新商品「ビスケッピ」をご紹介いただきました。

読売新聞「ふるさとの逸品」掲載記事
2026年1月27日 読売新聞「ふるさとの逸品」掲載
(著作権のため本文はボカしてあります。詳細は直接記事をご確認ください。)

読売新聞「ふるさとの逸品」にて紹介

地域の魅力を伝える人気コーナー「ふるさとの逸品」にて、千葉県産サツマイモ(紅あずま)とイタリア伝統菓子を融合させた「ビスケッピ」を大きく取り上げていただきました。

記事内では、「サツマイモで千葉を代表する菓子を」という開発の経緯や、香取市「芝山農園」のサツマイモを100%使用したこだわりの素材について詳しく紹介されています。

おやつからお酒のお供まで

店主・山本慎弥のコメントとして掲載された通り、ビスケッピは「子どものおやつから、ウイスキーなどのお供まで」幅広く楽しめるのが特徴です。

油脂分が少なく、ザクザクとした食感と共にサツマイモの自然な甘みが口いっぱいに広がる、今までにない味わいをぜひご体験ください。

ビスケッピ ザクザクのお菓子
ビスケッピ ザクザクのお菓子

掲載記事・商品ページのご案内

今回の掲載記事は、読売新聞オンラインでもご覧いただけます。

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紹介された「ビスケッピ」はオンラインショップよりお取り寄せいただけます。

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